the blue


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黄色の金平糖は遠くの星の味

みなさん、こんにちは。ご無沙汰しています、たじまりです。久しぶりのブログで何を書こうか決まらないので、まごまごしながらケータイを触ってます笑さて、他人に強制するほどではありませんが御神籤とか占いとか予言とか運命とか必然とか、そういう目に見えない力を私は割りと信じてしまいます。(おばけは見えないし怖いから、信じないことにしてますけどね!)自力ではない方法で新しいステージ、へ進めるって、わくわくしません...


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少しずつ、少しずつ

きちんと「さよなら」をすればよかったのかな、と考える夜。私には、過去に出来ない事がたくさんある。それは時に足枷となり、私を悩ませる。だけど、過去にしたくない事もたくさんある。でも、いつか必ず過去になってしまう。時間は止まらないから。ああ、無常。ああ、無常。だからこそ、どんな小さな足枷も「自分の力で節目を迎えたい」と思っている。先日、伸ばしていた髪をばっさりと切った(30㎝、いや、もっとかな)。長く重た...


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「当たり前」と14歳の決意

私は「当たり前」という言葉が苦手です。それはきっと、「当たり前なんてない」と思っているからかもしれません。あるのは偶然と、意味という色をつけた必然と、そして大なり小なりのアクシデントだと思うのです。芸術の秋は既に過ぎたにも関わらず、午前中に映画館で『ベイマックス』を鑑賞し、夕食後には『新世紀エヴァンゲリオン』の漫画を1巻〜最終巻の14巻まで読み切りました。ネタバレを避けるためにざっくりとこの二つの作...


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愛の花を咲かしましょう

『お花になりたい』この願望が、何故だか私には昔からあります。どんな花?と聞かれると答えられませんが、お花になりたいのです。ところで、私は愛は花の様なものだと思っています。愛と愛情は似ていますが、異なります。そのふたつを上手く説明することが出来ませんが、『情』という言葉を使うとややこしくなる気がするので、今回は愛という言葉を使ってお話します。愛は、大切に大切に育て続けるものがあれば、気づけば足元で寄...


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『情けは人の為ならず』

朝ドラの影響もあって、この言葉について最近考えています。あ、どうも、たじまりです。急に冷え込んでますが、みなさまお元気ですか?タイトルにした、このことわざは、「情けは人のためではなく、いずれは巡って自分に返ってくるのであるから、誰にでも親切にしておいた方が良い」という意味ですが、これって言い方を変えると、自分と他人はどこかで繋がっていてどこでどう影響を与えるか分からないから行いくらい良くしておくこ...

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